【パチンコの勝ち方】(マジネタ)打ちもせず、釘も見ないで回転率を把握する方法

【パチンコの勝ち方】(マジネタ)打ちもせず、釘も見ないで回転率を把握する方法

◎パチンコの勝ち方 その110

「必勝法」

とは言ってもこれ、過去に一度やった内容です。

そう、察しの良い方は想像がついているかもしれません。

データサイトです。

有料無料でいくつかありますが、パチンコ屋の各台のデータグラフと大当り履歴が見れるサイトがあるんですね。

ここでは名前は控えさせてもらいますが、「○○ データ」なんかでググると出てきます。

「○○」は店舗名でOKですね。

「簡単に優秀台チェック」

ここで実際にどう活用するかを紹介しますね。

例えば仮にこんなグラフのP大海物語5があったとします。

つまり朝イチから初当りまでで、だいたい1万発くらい入れているという事が推察されますね。

つまり推定4万円の投資です。

そしたら今度は履歴のデータを見ましょう。

こうなっていたとします。

そうすると4万円ほどの投資で800回転まわったという事なので回転率はだいたい20回/千円だったという事が分かりますね。

たったこれだけの事です。

この計算だけで、回転率が分かります。

「1万発の投資」が、本当は1万500発かもしれないし、正確な数字は分かりません。

当たった時の上皿の残り具合によっても、正確な数値は計れなくなります。

ですが、打ちもせず、釘を見もせずにだいたいの回転率が分かるで、店に行かなくても良いというメリットがあり、これはメチャデカいですね。

「注意点」

簡単ですが、一応注意点もあります。

先ほど書いた通り、投資が正確には分からないのと、当たった時の上皿残りでもちょっとズレてしまいます。

なので、そのズレの濃度を薄くする為に、極力長くハマった部分のデータから算出した方が良い、というのが一点。

そして、打ち手には色んな技量の方がいますよね。

保3止めをしない、なんだったら保4でも打ちっぱなし……みたいな人が打ったデータから算出した回転率は、保3止めをする人のデータよりも悪くなります。

なので、どういうお客さんが打っているかも想像する必要があるいうのが二点目です。

その点、大海5は保留8まであるので、誰が打ってもだいたい打ちっぱなしとなります。

誰が打っても回転率に差が生まれにくいので、大海5は回転率予測と相性が良いです。

以前やった内容なのに今回またやったのは、大海5という相性の良い機種が出たから。

そして先日、僕もこのやり方を初めてやってみたんですが、すぐに優秀台にありつけたんですよね。

21.5回/千円ほど回る大海5です。

当然、簡単に。

参考にしてもらえればと思い、今一度ここに紹介してみた次第です

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